世界各地の声なき声(Voice of voiceless)を伝える
IPSの重点配信分野(全15分野)
人権と民主主義/環境、資源、エネルギー/人口/保健/教育/労働と移住/宗教/開発と女性/国際金融、貿易の流れ/国際政治と紛争解決/輸送/科学と技術/文化、芸術、エンターテイメント/腐敗と統治/メディアとコミュニケーション
IPSでは、世界における各界の指導者・オピニオンリーダーを取材し、国際社会が直面している諸問題についての彼らの現状認識及び解決に向けた提言を紹介する「IPSコラム」 を設けている。
IPS JapanではIPSコラムニストサービスとの提携により、2007年11月よりIPS Japanニュースのウェブページ上にコラムサンプルの掲載を開始した。(IPSコラム全文記事は活字メディア顧客を対象とした有料記事。見出しとリード文以外は無断転載禁止。IPSコラムの掲載に関する問い合わせはIPS Japan事務局まで。)
IPSが国連事務総長の後援を得て、国際協力(特に民主主義の進展と人権擁護)に著しい功績のあった個人に対して1985年以来、毎年国連本部にて授与している。
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世界150カ国以上を網羅するIPS International Association(本部:ローマ)を通じて取材した記事を毎日英語他22カ国語(インターネット上13カ国語+紙
媒体9カ国語)で配信しています。
IPS国連総局(国連本部内)が欧米各国の政策責任者、国連関連機関、各国開発援助機関、財団の幹部責任者向けに発行しているIPS日刊紙。国連本部があるニューヨークを中心に主に世界各国の国連関連機関の所在地に広く配信されている。
地球環境保全と持続可能な開発をテーマとしてIPSが編集・発行する週刊誌。国連環境計画(UNEP)、国連開発計画(UNDP)、他の各国新聞社との共同事業。
IPSが欧州連合の政策責任者及び関連政府機関、NGOに向けて発行している日刊誌。IPSと欧州連合のシンクタンクでリスボンに拠点を置く南北センターとの共同事業。
1992年の地球環境会議(UNCED)以来、国連主催の主な国際会議に際してIPSが世界各国からの参加者のために会議期間中発行している独立デイリーニュース。IPSは、アジア・アフリカ・欧州・北米・中南米各地域局の取材スタッフからなるIPSグローバル取材チームを編成して国連関連の会議に取材協力している。